時をかける要素

40代、派遣社員、子なし、ひとまわり年下の夫とふたり暮らし。雑記、ぼやき、たまに楽しいこと、適当に綴ります。ヴァイオリンとチェロのネタが多いかもしれないです。

アンサンブルなオフ会

またもや某SNS(笑)なオフ会、ちょびっと久しぶりな参加でした。 

私は諸用で約1時間遅れの到着、ちょうど自己紹介とかしている時でありました。 
そしてその後アンサンブル、隣から美しい音が。 
「誰か知らないけれど、今日、経験長い人が来ているんだな」 
などと思いつつ、休憩。 
横を向いて改めてお顔を見ると、これまたお会いするのがお久しぶりの、Hさんでした。
ええぇHさんだったのか!と思って一瞬ぽかん、としていると「あっ、Hです」。 
あっ、いえあせあせ(飛び散る汗)わかっているんです名前忘れてぽけーとしてたんじゃないんですよ笑!! 

そんなこんなで休憩中みんなで自主練をしつつ。 
いや~ほんと、とっても綺麗な音・・・(*´ω`*)♪ 

Hさん今月でちょうどヴァイオリンを始めて3年とのこと、私とほとんど暦が変わらないのですねあせあせ 
私は下手さを、経験の浅さのせいと甘えているけれど、、、 
なんかこう、いつまでも言い訳しちゃいけないな~と思いました。 

こうやって、いろんなお仲間さんの演奏を聴くと刺激になってまたやる気が出てくるから、このような会ってとっても有意義だなぁと思うのです。 

そしてその後はお約束の飲み会。 

人数が多いので、自然に、話す時は2つに別れてしまって全員と話せなかったのは残念だったけれど、とっっっても楽しかったです!! 
しかし私はお酒の「ちゃんぽん」に弱いのにそれをまたしてしまって、帰り、3次会を断ったりしたことは覚えているのですが、お店を出るあたり、、、会計のあたりが全然記憶になくて。 
金額すら全然覚えていません、でもお財布の中はしっかりスカスカだったのできっとちゃんと払っていることでしょう笑。 

いつもは弦楽器の人と話すことがどうしても多くなるのだけれど、この日は管楽器の人、さらに作曲が専門の人とも話せて新鮮な感じでした。 

クラリネット、そしてサックスをされている人がいました。

 

あまりこれらの楽器(を含む)曲は詳しくなく、あまり知らないけれど、、、

 

お気に入りの曲をふたつ。

 

クラリネット+ヴァイオリン+ピアノ

「ねじれていく風景」※こちらは第3楽章

木下牧子:飲み会の席では、「誰それ」といわれてしまった。

合唱やってた人のが馴染みあるかもしれないです。

 

アルトサックス+ピアノ

サクソフォンソナタ

ポール・クレストン:アメリカの作曲家です。

ヴァイオリン協奏曲も2曲書いてるようですが、聴いたらとても難しそうでした・・・。

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