時をかける要素

40代、派遣社員、子なし、ひとまわり年下の夫とふたり暮らし。雑記、ぼやき、たまに楽しいこと、適当に綴ります。ヴァイオリンとチェロのネタが多いかもしれないです。

ブログの意味

新年が明けて、某SNSでも一斉にアケオメ的挨拶文が流れました。

 

その中で、「最近更新するのは主にTwitterで云々」とか、「FB中心でこちらはあまり書かなくてすみません」とかちらほら見受けられ。

 

これって完全にその人の環境によりますよね、私なんて、Twitterはアカウントはあるものの、もう長年放置。FBも、Twitter同様、やってること自体知ってる友人はほとんどいないのですが、昨年北海道に行ってしまった友人を含め、少数の友人と交信するためだけに細々と続けている状態です(定期的に開いてはいるものの、ほぼ無更新)。

 

ここで「某SNS」と書いているのはmixiのことを指していて、ほぼ音楽関係の友人たちとのやり取り、大半がリアルで会っている人たちになります。

 

このmixiも最初に始めたのは2005年3月、途中何年か放置し、その後新しいアカウントに変えて今に至ります。

 

今となってはもう、mixiは生活の中で重要な存在なのですが、、、。

 

ブログはどうなのでしょう。

 

大昔に、はてなダイアリーで日記を書いていた時とは、明らかに様子が違います。

収益目的が多かったり、以前のように、人とのやり取りがあまり歓迎されていない雰囲気です。

 

なんかこう、最近のブログというものがよく、わからないのです・・・。

 

今後、このブログを続けている意味があるのでしょうか?

って、はてなスター機能すらも排除していて何を言っているのでしょう。

 

誰にも言えないようなことを、ひっそりと綴りたい、という願望もあったのですが、なんとなく、それもできずにいます。

 

なんでしょう、ブログに向いていないのかな?